主催イベント

カノラータ・オーケストラ第18回定期演奏会

公演日 2019年8月4日(日)
午後2時開演(午後1時30分開場)
会場 大ホール
出演 管弦楽/カノラータ・オーケストラ
指揮/鈴木竜哉(カノラータ・オーケストラ常任指揮者)
演目 ドヴォルザーク:交響曲第9番ホ短調op.95《新世界から》
スメタナ:連作交響詩《わが祖国》より
《ボヘミアの森と草原から》《ターボル》《ブラニーク》
内容 東欧の国チェコを代表する2人の作曲家を特集します。
まずは、作曲家として円熟期を迎えていた頃のドヴォルザークが新天地アメリカで作曲した「新世界から」をお届けします。望郷の念にかられて書かれた音楽は、聴く者を郷愁へと誘います。第2楽章の旋律美をはじめ、ドヴォルザークの円熟の筆致が光る一作です。
そして、後半はスメタナが故郷チェコをテーマに作曲した壮大な音楽絵巻をお楽しみいただきます。故国の自然、文化、歴史をテーマにした音楽は、郷土愛に満ちた力強い音楽です。
壮麗なオーケストラ音楽が集う今夏のカノラータ・オーケストラのコンサートにぜひお出かけください。
入場券
購入方法
[自由席]
一般1,000円 高校生以下無料 *未就学児入場可
※本公演は、ソサティ会員割引対象外です。
※小さなお子様をお連れのお客様は、親子で母子室からもご鑑賞いただけます。
発売日 4月14日(日)一般・ソサティ会員同時発売開始
※発売初日に限り、
 窓口販売は午前8時30分から、電話受付は午前10時から発売開始となります。
特典 カノラ・パートナーショップ・プロジェクト 対象公演
カノラホールメール会員サービス クーポン・スタンプ特典 対象公演
リンク カノラータ・オーケストラ
主催 カノラータ・オーケストラ、カノラホール([公財]おかや文化振興事業団)